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昔々の、おはなし 

歌曲「龍と少女のおはなし」(歌詞編、その後の反省編)
主にMUZIEで楽曲を聴いてくださった方用のものです……
その村はいつも雨が降っていた
それはその村に住んでいる<龍>が怒っているからだと言われたが
ただ1人、少女は違うといった


―何故なら―




冷たい雨浴びて 通る狭い小道
明るかった灯かり(ランプ)は 
今にでも消えそう

黒い森駆け抜けて 落ちそうな橋を渡る
古びた本の中の<伝説>(物語)に逢うの

いつも夢見る 誰かが泣いている 遠い場所で
だから夢見た 私がその涙を拭いてみせると

Andiamo(進もう) 
いつか 晴れ渡る その日まで
行ける 何処へでも 新しい風の 果てへ!


煌めく湖越えて 見えた先には<洞窟>(やみ)が
震える身体抱きしめ 先へ進もう……


風の果てへ…(空の果てへ…)
時の彼方へ…(闇を越えて…)


Vada fuori di qui
(ここから出して)
scompaia
(消えて)
Io sono triste
(私は悲しい)
Io mi sento incomodo a me
(私は苦しい)
Io sono sorltario
(私は孤独)
Io feci mare
(私の涙は海のよう)
En duanque dua me andarto no me laschi
(どうして貴方は帰ってこなかったの!?)

Lei povero come per
(可哀想な貴方、貴方は孤独なのね)
Lei e un banbino per duto
(貴方は迷子なのね)






Se ri suo dolore e la mia responsabilita
(もしも貴方の悲しみが私の責任であるとしたら)
(私はわかっていた あなたがもういない事を)
Per favore non si addolori
(どうか悲しまないで下さい)
(遠い彼方へ行ってしまったことを)
Quando ruota due rolte
(時は2度と巡ってはきません)
(永久に戻ってこない事を)


Quando questa nube era una volta o loltra chiara
(しかしいつか私は貴方の元へ訪れます)
(私は迷子 私は孤独 それでも)

Quando questa nube era chiara.
(この雲が晴れ渡った日に)
Divenga la sua ala
(沈みかけた貴方の翼となって)




さぁ 手を取って 進もう 貴方の時を
     (伸ばして)(進もう)(貴方と)
飛べる 貴方の羽となって
(行ける)(貴方となら)


<本の伝説>(紙)をこえて <空>(上)を目指し
<世界>に連れて行くよ!

だから

Andiamo(進もう) 
いつか 晴れ渡る その日まで
行ける 何処へでも 新しい風の 果てを目指し!


Cherchiamolo(探そう)
貴方と まだ見ぬ場所へ 旅立とう
探そう 何処までも行けるはずさ

これから始まる新しい旅へ……!!



Nel villagio piowe sempre
(その村はいつも雨が降っていた)
Il dragone che visse nel villa
(それはその村に住んでいる龍が怒っているからだと言われたが)
Ma fu detto che uno, l ragazze era no direrse
(ただ1人、彼女は違うといった)

Io mi addoloro sul dragone in qualche cosa
(龍は悲しんでいるのだと)
Io soffio via il dolore!
(私が悲しみを拭きに共に歩むと…!)




その後、雨がやんだ村の空には

大きな翼が羽ばたいていた




大好きな民族調の曲だったのですが、思ったほか音程が難しかったです。
何が難しいって、出来ないイタリア語をイタリア語らしく歌うところとかごほっごほっ
そういうわけなので、歌詞も発音も大変恐れ多ながら完全似非イタリア語でございます。
更に、対訳を書いていたメモが知らないうちにパーンしてしまいまして……;;
歌詞の一部が日本語表記のみとなっている事をお許し下さい……

ですが、復帰曲(?)として、
作曲から色々と考えて作ったと思いますので、後悔はしていないです。
コーラスも、以前より厚みがかかったように歌い上げられて本当に良かったです。

ちなみに最後の「探そう♪」を歌っているのは自身の中では声を少し変えて
龍さんらしく歌ったつもりなのですが…………申し訳ございませんでしたorz(土下座)
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Posted on 2011/02/09 Wed. 22:59 [edit]

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